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【申込み 300名 超え!】
著者・出版社  必見

重版ロングセラー
実現する
「オンライン記事 本当の力」

(アーカイブ動画 販売受付中)




主催:インスピレンサー株式会社

共催:BOOK MEETS NEXT 2025 実行委員会

協力:日本出版販売 株式会社

\ まずはこちらをご覧ください /

いかにして、初速をつくるか?

重版の確率をどうやって、高めるか?
発売して、数ヶ月以上の本を売り伸ばすには?


書籍にたずさわる多くの人が
興味のあるテーマです。


読者人口の変化
書店総数の変化
外部要因の変化

さまざまな環境変化がある中で、
新しいアプローチが切実に、
必要になっています。

そうした中で
ほぼ、すべての出版社が言う言葉があります。


「新聞広告が昔ほど、効果がない」


数十万、数百万単位の投資にもかかわらず、
その効果は年々落ちていき、
これから先も拍車がかかると予想される。

かと言って、現状を打破する
明確なアプローチがあるわけでもない。

そうした中で
実はまだまだポテンシャルがあるのに
多くの関係者手つかずな領域があります。

それが「オンライン記事の力」です。

ダイヤモンドオンライン
東洋経済オンライン
プレジデントオンライン
PHPオンライン
などなど...

様々なオンラインメディアが台頭する時代
また、スマホ普及率が97%を超える時代
だからこそできる

重版ロングセラーを実現する
「オンライン記事の本当の力」があります。

その一端に触れるイベントです。

どんな内容を扱うか?の前に、
どんな人達が登壇するかをご覧ください

黒田剛 (くろだ・ごう) 
1

2年先まで予約殺到、書籍PRプロ

「本のPR業界に黒田あり」と言われる存在。

『理科ダマン』(シリーズ180万部)
『天気の図鑑』(シリーズ60万部)
『妻のトリセツ』(シリーズ70万部)
『いつでも君のそばにいる 小さなちいさな優しい世界』(シリーズ32万部)

などなど、その実績は多数。さまざまなジャンルの書籍において、書籍PRからヒットの裏側を支える。出版業界はまだまだやれることがある。その切り口を「オンライン記事の本当の力」をテーマに語ってもらいます。

 プロフィールページ ▶︎ 
https://www.instagram.com/gou_kuroda/
https://questo.co.jp

中里 有吾(なかざと・ゆうご)   
2

オンラインメディア&書籍の編集長

東洋経済新報社 書籍編集長
東洋経済オンライン シニア・エディター(前副編集長)
事業開発室 エグゼクティブ・プロデューサー
早稲田大学大学院  経営管理研究科 【MBAコース】在籍

2003年から書籍の編集をはじめ、これまで手掛けた本は180冊以上、累計の「実売」部数は460万部を超える。東洋経済オンラインでの記事編集にも10年以上携わり、「書籍編集」と「オンラインメディア」の両方を熟知しているメディア業界でも稀有な経歴を持つ。オンラインメディアは、どのような考えや立ち場を持っているのか?書籍記事はどうやったら掲載されるのか?リアルな本音を語っていただきます。

 プロフィールページ ▶︎
https://www.facebook.com/yugo.nakazato.1/
川原 礼子(かわはら・れいこ)  
3

著者が100万PV記事を量産し、重版に!

『気づかいの壁』(ダイヤモンド社)著者。

著者自身がダイヤモンドオンラインに記事執筆することで、発売後1年以上経っても継続的な重版(数万部)につなげることに寄与。寄稿当初は手さぐりで苦労するも、ある時期から100万PVごえの記事を量産できるようになる。PV数が跳ねて、実売につながる経験をする中で「読まれる記事執筆のコツ」をつかむ。今回のセミナーでは、出版業界の全体に役立てるため、その知見を解説してもらいます。
 
 プロフィールページ ▶︎
https://2017c-stories.com/
なぜ、この3人が講師なのか?

その理由は、
重版とロングセラーにつなげる
「オンライン記事の本当の力」を使いこなすためには
3つのフェーズがあるからです。

それぞれのフェーズを
正しく理解し、実践することで

その力を使えるようになっていきます。

重版とロングセラーにつなげる
「オンライン記事の本当の力」を使いこなす
3つのフェーズ

「オンライン記事」を起点に、重版・ロングセラーに繋げていく真価を、多くの人は理解していません。その根本原因は知識不足です。
 
どれぐらいポテンシャルがあるか?
どんな実例があるのか?
どうやって実現するか?
自分たちでもできるのか?
まずは、何から始めればいいか?

情報のインプットを増やし、行動のステップを学んでいきます。
この部分を2年待ちの書籍PRのプロ、黒田剛氏が扱います。
「オンライン記事」が重版・ロングセラーにとって、いかに効果的かを理解しても、そもそも掲載されなければ、何も始まりません。オンラインメディアサイドが「何を考え、どのようにして欲しいか、何を望んでいるか」の理解度は、業界関係者でも大きなバラツキがあります。その結果、本来掲載されるべきチャンスを機会損失していることが少なくありません。

掲載分母を増やすためには、各メディアのトンマナ理解ではなく、相手の立場・考えをキチンと理解することが不可欠です。その上で、掲載されるための具体的な方法を学んでいきます。

東洋経済オンラインの元・副編集長でもある、中里有吾氏が扱います。
メディア掲載されている書籍でも、よく交わされる会話があります。

「掲載されたけれど、効果を感じられない」
「PV数が実売につながるほど、伸びない」
「そもそも、どんな記事が正解か分からない」

PV数が跳ね、実売に繋がる記事をいかに書くか?
そして、どうやって量産していくのか?

この知見の有無によって、成果は大きく異なります。
著者、出版社、社内外のリソースを使いながら、チームで「本の実売につながる記事」の量産体制を構築することで、再現性は高まります。

ダイヤモンドオンラインで100万PV記事を量産する、川原礼子氏が扱います。
この3つのフェーズを理解するために、

著者や会社によっては、
PR会社に月額 数十万円の顧問料(+成功報酬)
仕事をお願いしたことがあるかもしれません。

今回伝える内容は、
そうしたサービスで得られるものと
同クオリティのポテンシャルを秘めています。

今回のイベントの特徴も合わせて、伝えます。


今回のセミナーならではの「3つの特徴」

【Point1】
重版・ロングセラーへの
新しいアプローチ
オンライン記事にテーマを絞った異色のセミナーとも言える内容。発売時の初速はもちろん、発売後1年、2年たってからもどうやって売り伸ばせるか?業界関係者が全員知りたい話です。極限までテーマを絞るからこそ、他では聞けない話をお届けします。
【Point2】
3人のプロによる
複合的な解説
自身もメディア出演するほどの凄腕・出版PRプロデューサー、オンラインメディアの中の人の立場を語れる書籍編集者、重版につながるオンライン記事を自ら量産する著者。三者の立場から「オンライン記事の本当の力」にスポットを当てることで、机上の空論ではないリアルな情報を、偏りが少なく、立体的に学べることを目的としています。
【Point3】
質疑応答タイムで
質問可能!
今回のセミナーの後半では、時間の許す限り「質疑応答」の時間を設け、取り扱っていきます。具体的な部分のつっこんだ質問や、セミナーを聞いた中で生まれた興味深い話などを、ご本人に直接きくことができる希少な機会となっています。
小見出し
  • 販売価格
  • 1,000円
  • (税込み)
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
せっかくなので、
セミナーのイメージがわくように
内容の一部をチラ見せします。

メイン講師の一人である
黒田剛 氏の書籍PR活動の一部です。



書籍PRの知られざる可能性

さらに
セミナーのイメージがわくように
内容の一部をチラ見せします。

メイン講師の一人である
川原礼子さんが書いた
オンライン記事の1つです。



掲載翌月、重版に。320万PV記事の実物とは!?





たとえば、この記事自体は閲覧することが可能です。
その上で、
・どうして、100万PVをはるかに超える数値になったのか?

・PV数が跳ねて
実売につながるほどの記事、
 一生懸命書いても読まれない記事、の違いは何か?

・著者、編集者、ライターなどの執筆者は
 どのような意図で、書く必要があるか?

どうしたら、重版につながる記事を量産できるのか?

   などなど...
もしかしたら、
あなたにもある程度の予想はできるかもしれません。
しかし、それは想像の範疇を超えることはありません
なおかつ、その予想が正しいかどうかも決して分からないのです。

おそらく、記事自体はシンプルであるがゆえに
その謎は永遠に解けないかもしれません。

今回のセミナーでは、こうした実例について
「重版とロングセラーにつなげるオンライン記事」という切り口で、川原さん本人が語ります。

どうでしょう?
ワクワクする内容じゃありませんか?

本セミナーの参加対象者

  • 出版社の方(編集・営業・PR・経営)
  • 著者ならびに、いつか本を出したい人
  • 出版プロデュース業、出版塾の主催者
  • 書店関係者の皆さま
  • ライター業の方
  • 業界全体を盛り上げたい、すべての方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

このセミナーで、得られるもの

・ヒットをうみだす、底力が鍛えられる

・「販促の引き出し」が増える

・「現在作成中の書籍や次回作」に活かせる

・オンライン記事の「掲載母数の増加」

・「実売に繋がるオンライン記事」の理解が深まる

・ライターに依頼する「オーダーの質」が向上

・著者、編集者、営業のメンバーがセットで参加すると相乗効果に

・社内メンバーが参加すると、人材育成の機会に

\ 次回開催はありません /

本セミナーは
ZOOMウェビナーで提供します。
(一部、会場枠を設けます)
(日本全国どちらからでも参加可能)
 
 
リアルタイム参加が叶わない方も
アーカイブ動画による後日学習が可能です。
連休期間も使いながら、学習できるように提供します。

ただし、このセミナー開催は今回限り。
イベント後、数ヶ月たってからの
動画販売の予定もありません。

定員も設けているので、
お早めに参加権利を確保ください。
そして、今回の会場は...

取次大手の日販さま本社にある
「オチャノバ」にて開催いたします。
 
ステキな会場の雰囲気をご覧ください。



ほとんどの方が普段訪れる機会のない
日販本社の空間。

リアル会場枠を一部用意していますが、
本をつくる・広げる立場にたずさわる方にとっては
一度は行ってみたい場所のはず。
今回ならではの特殊な経験になるかもしれません。

そんな想いをこめて、
日販さまにも開催協力をいただいています。

本イベント プロデューサーより
開催への想い

プロデュース & 当日のモデレーター

インスピレンサー株式会社 
代表取締役
BOOK MEETS NEXT2025

プロデューサー
瀬田 崇仁 (せた・たかひと)

著作『ひらめきはスキルである』
「書籍販促×クラファン」の専門会社を経営

出版業界の「全体」と「未来」に向けて、
価値ある活動をしていきたい。

弊社のまぎれもない信念です。

2024年の11月に開催された
BOOK MEETS NEXT 2024に参加したとき、

業界全体のために役立つイベントを
次年度は開催側として企画する。

そう決意しました。

業界全体が今回の知見を得ることで、
自社の書籍、自分の著書を広げることから始まり、業界全体の読者分母を増やすことにつなげていく。

そうすることで、業界全体の利益に寄与していき、結果として全員がメリットを享受できる。

そんな想いから開催しています。

この想いに共感いただける方のご参加、
心よりお待ちしております。

 

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この内容
この登壇陣
この価格

で開催できるのは、今回限りです。

開催案内・申込方法

日時:2025年11月12日 18:15-20:15 (アーカイブ視聴動画あり)
形式:ZOOMウェビナー(一部、リアル会場枠あり)
参加料金:3,900-
 ※ 安すぎると感じたら、周りの人に伝えてあげてください

アーカイブ動画 申込み受付中
 
定員:
オンライン参加  200名 ※ 満席になる前にお申し込みください

リアル会場枠 100名 
 著者枠:満席
 出版社枠:満席
 一般枠:満席
(日販本社: JR 御茶ノ水駅・メトロ 新御茶ノ水駅 徒歩1分)

登壇者
黒田剛、中里有吾、川原礼子、瀬田崇仁(モデレーター)

主催:インスピレンサー株式会社
共催:BOOK MEETS NEXT 2025 実行委員会
協力:日本出版販売 株式会社

JPIC(一般財団法人 出版文化産業振興財団)
BOOK MEETS NIGHT 2025のプログラムとして開催されます

申込方法:下記ボタンよりお席の確保ができます

※ カード支払い控え、PAYPALの決済を領収書とさせていただきます
※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません

セミナー参加にかんする注意事項

ウェビナーの参加URLならびに、アーカイブ動画の共有はご遠慮いただいております。(社内・部署内・家族・友人知人など)

同一社内からの参加においても、参加人数分の参加費になることをご理解ください。
(個別申込での個別支払い、参加人数をとりまとめての合計支払い、どちらも購入画面で選べます)

※ カード支払い控え、PAYPALの決済を領収書とさせていただきます
※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません

セミナー内容の録画、スクリーンショットは禁止させていただきます。必要な内容の復習ができるように、1月10日 23:59までのアーカイブ視聴期限をご用意しております。
本セミナーで学んだ内容は、ご自身の現場・実務におおいに取り入れていただいて構いません。いっしょによいセミナーをつくりあげていきましょう。
Q
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
A
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

セミナーにかんするご質問
※申し込みフォームではありません※

参加にあたり、ご不明点・ご質問がございましたら、問い合わせください
(申込に関しては、申込ボタンからお席を確保ください)
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開催案内・申込方法

日時:2025年11月12日 18:15-20:15 (アーカイブ視聴動画あり)
形式:ZOOMウェビナー(一部、リアル会場枠あり)
参加料金:3,900-
 ※ 安すぎると感じたら、周りの人に伝えてあげてください
 

アーカイブ動画 申込み受付中



定員:
オンライン参加  200名  ※ 満席になる前にお申し込みください

リアル会場枠 100名   
 著者枠: 満席
 出版社枠: 残席わずか
 一般枠:満席
(日販本社: JR 御茶ノ水駅・メトロ 新御茶ノ水駅 徒歩1分)

登壇者
黒田剛、中里有吾、川原礼子、瀬田崇仁(モデレーター)

主催:インスピレンサー株式会社
共催:BOOK MEETS NEXT 2025 実行委員会
協力:日本出版販売 株式会社

JPIC(一般財団法人 出版文化産業振興財団)
BOOK MEETS NIGHT 2025のプログラムとして開催されます

申込方法:下記ボタンよりお席の確保ができます

※ カード支払い控え、PAYPALの決済を領収書とさせていただきます
※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません

・本イベントは、BOOK MEETS NEXT 2025のプログラムとして開催されます
・BOOK MEETS NEXTは、一般財団法人 出版文化産業振興財団(JPIC)が取り組む活動です
・インスピレンサー株式会社は、BOOK MEETS NEXT 2025のプロデューサー企業になります
・本イベントの開催にあたり、SARTRASの助成を受けております