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【 申込み 200名 超え!】
著者・出版社  必見


出版社のエース営業は

「何を」しているのか

ベストセラーロングセラー
生まれる時に起こっていること
(アーカイブ動画販売中)


主催:インスピレンサー株式会社
共催:BOOK MEETS NEXT2025 実行委員会
協力:株式会社 トーハン
 

\ まずはこちらをご覧ください /


 ある有名書店グループの書店員さんたちと会話した時のこと。

こんな一言がポロリと出ました。

「本そのものの出来以上に、出版社の営業の人たちの印象や影響で、
書店員の対応(仕入れ数・展示)はまったく変わります」

衝撃でした。

もちろん全ての書店に当てはまるかは別の話ですが、
書籍営業がもたらす影響の大きさを感じるエピソードです。


なぜ、それほどまでに影響するのか?


著者・編集者をはじめ、
出版にかかわる人たちの中でも
キチンと理解している人は多くありません。

そして、

ベストセラーロングセラーが生まれるときに
出版社のエース営業は「何を」しているのか


この部分もあまり知られることはありません。


ちなみに、ベストセラーを経験した人たちが
ほぼ必ず口にするキーワードがあります。


「チーム戦」


言葉にするとシンプルですが、
それゆえに本質を表しています。


ベストセラー・ロングセラーが生まれていくときに、
どのようにチーム戦を行なっていくのか?


著者・編集・営業・PR・経営。
関係者全員が今回の学びを共有することで、
より大きな成果をつくれるようになる
セミナー。

まずは、メイン講師の2人を紹介させてください。

『 人は話し方が9割 』
100万部ヒット・3年半連続日本一に
この人あり

株式会社すばる舎 営業部  副部長
原口大輔(はらぐち・だいすけ)
1982年千葉県生。出版営業歴19年。現在までに六社の出版社を経験。すばる舎では『心に折り合いをつけてうまいことやる習慣』などに企画段階から携わり、2022年は『人は話し方が9割』が100万部を突破し、ミリオンセラーに。営業の力でもベストセラーを生み出し続けている。

▼ 総合出版すばる舎 公式サイト
https://www.subarusya.jp/
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すばる舎の書籍(一部、ご紹介)

書く力で、まっすぐに、照らす。
通算重版率74%を実現する
ライツ社

ライツ社 代表取締役社長 営業責任者
高野翔(たかの・しょう)
1983年福井県生。関西大学、神戸大学大学院を経て、出版社で営業マネージャーを務める。33歳で独立し、兵庫県明石市にライツ社を創業。現在10期目、社員数7人、通算重版率は74%。

▼ライツ社 公式サイト
https://wrl.co.jp/
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ライツ社の書籍(一部、ご紹介)

この2人が登壇するイベントです。
推薦メッセージもご覧ください。

本イベント・推薦の声

シリーズ100万部
『 人は話し方が9割 』の著者

永松茂久さんより、推薦のメッセージ

一著者として、そして一出版人として確信していることがあります。原口大輔さん。そして高野翔さん。まちがいなくこの2人は出版業界に新しい風を吹き込む人間です。

2019年、すばる舎から発刊された『人は話し方が9割』。ありがたいことにミリオンセラーとなったこの本は、編集起点ではなく、営業マンである原口大輔さんの「話し方の本を書いてください!僕が売ってきますんで」という一言から始まりました。原口さんのリードから始まり、編集者と僕が本をつくり、再び原口さんがその本を抱えて周りの人たちの心に火をつけていきながら、日本全国に広がっていきました。

そして現在、「出版業界の奇跡」と言われるライツ社で、新刊の発刊に向けてともに伴走してくれている高野翔さん。彼も企画の段階から編集者と共にずっと本づくりにつきあってくれ、「書店ではこんな反応です」と売り場目線から常にアドバイスをくれます。

「さすがは兵庫県明石市という地方都市からほぼ1人で、本屋大賞ノミネート作品である『放課後ミステリクラブ』を日本中に広げた営業マンだな」とその行動力に感動します。営業マンの人数とその売り上げの比率で言うと、おそらくライツ社、そして高野さんが間違いなく出版業界で日本一であることは間違いありません。


彼らふたりの行動、そして言葉を通して思うことがあります。それは「出版営業ってすごい仕事である」ということです。ともすれば編集者ばかりに日が当たりがちな出版業界。しかしいくら想いを込めて本を作っても、実際にそれをしっかりと書店に届ける営業の力があってこそ、はじめて読者に届きます。彼らの営業セオリーには、出版業界を越え、「モノを売る」というビジネスマンすべてに共通する大切なことが溢れています。


原口大輔さん。高野翔さん。日本トップクラスの営業マンであるこの2人が出版営業、そして出版業界を確実に変えていくと確信しています。

※(推薦メッセージです)永松さんは本イベントには登壇されません

「自分の関わった本を重版にしたい」

「長年売れ続けるロングセラーになってほしい」

「やっぱり、ベストセラーにしたい」


これらを願う全ての人に向けて、
役立つセミナーとなります。

今回ならではの特徴をご覧ください





今回のセミナーならではの「3つの特徴」

【Point1】
著者・編集者も
必見の内容!?
いい本(商品)を作る。これは出版業界にかかわらず、すべてのモノづくりにおける大原則です。その上で重版、ロングセラー、ベストセラーを実現していく上で、営業の力は不可欠です。

しかし、ほとんどの著者は出版社の営業の方との接点がありません。これからの時代、著者自身も本を広げていく努力がますます求められる中で、営業の考えを理解することは有益となります。

また、自社以外の営業を知ることで編集者にとっても、本づくりに活かせる内容となっています。
【Point2】
登壇者による
豊富な事例解説
すばる舎・ライツ社の実例の中から、10万部以上のベストセラーになったもの、業界の誰もが知る1冊になった事例、数々の表彰を受けた書籍まで、幅広く実例をあつかいながら、当事者の言葉で語ります。

机上の空論ではなく、営業の現場を基軸に、チーム一丸となってベストセラー・ロングセラーが生まれた時に起こっていたことを解説いただく試みです。

「あの1冊のヒットが生まれるまでに、どんなことが起きていたのか?」を横断的に知れる場になります。
【Point3】
質疑応答タイムで
質問可能!
今回のセミナーの後半では、時間の許す限り「質疑応答」の時間を設け、取り扱っていきます。具体的な部分のつっこんだ質問や、セミナーを聞いた中で生まれた興味深い話などを、ご本人に直接きくことができる希少な機会となっています。
小見出し
  • 販売価格
  • 1,000円
  • (税込み)
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
せっかくなので、
セミナーのイメージがわくように
内容の一部をチラ見せします。



史上初・3年半連続日本一
令和NO.1ベストセラーが生まれたときに
チームがやっていたこととは?

誰もが知るベストセラー『人は話し方が9割』
・この1冊がどのように生まれたのか?

・ミリオンセラーを実現するために、
 チームに大切なことは何か?

・書籍帯は
 どのような意図で、どれぐらい更新されたか?


   などなど...

もしかしたら、
あなたにもある程度の予想はできるかもしれません。
しかし、それは想像の範疇を超えることはありません
なおかつ、その予想が正しいかどうかも決して分からないのです。
 
ベストセラーが生まれた時に起こっていたことを、
講師の原口氏に直接語っていただきます。

また、この1冊にかかわらず、
すばる舎が数々のヒット作を生み出すために
営業が「何を」しているのか?

ビジネス書版元が初の文芸小説
『ストロベリームーン』を出版し、
ヒットにつなげ映画化まで実現するために
営業がどのように動いてきたのか?

そうした現場のリアルを語っていただきます。

さらにイメージがわくように、
下記もご覧ください。



年間の書籍刊行数を下げながら、
重版率up・増益を実現する
ライツ社とは?

ライツ社にはいくつかの特徴があります。
・通算 重版率74%という驚異的な数値

・大量の本を作って数打てば当たるスタイルでなく、
 自分たちが面白いと思う本だけを1冊ずつこだわって作る

編集と営業が一体になって、話題書で仕掛けれる企画を出す

・会議はしない、編集のノルマ点数もない

・売上目標は昨対比超えではなく、続けられることを意識

   などなど...

業界として異例でありながらも、
出版の源流のような経営スタイルを貫いています。

その結果として、広報や販売面でも

・新刊が出る際に、メディアや著名人へのアピールなど
 1冊1冊集中することができる

・書店でも、
 限られた時間の中で魅力を存分に訴えることができる

こうした好循環をつくれています。

ライツ社の代表取締役社長であり、営業責任者である
高野翔さんが日々、「何を考え」「どう動いているか」を
このセミナーでは語っていただけます。

2人の講師が別々の角度から話すセミナー。
どうでしょう?ワクワクする内容じゃありませんか。

本セミナーの参加対象者

  • 著者ならびに、いつかは本を出したい人
  • 出版社の方(営業、編集、経営 など)
  • 書店員、書店経営されている方
  • 出版プロデュース業、出版塾の主催者
  • 本にたずさわる全ての方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

このセミナーで、得られるもの

・販促の前提となる「出版社の営業」への理解が深まる

・「現在作成中の書籍や次回作」に活かせる

・ベストセラーの実例を、当事者から聞くことができる

・著者は、出版社と関わる上での作法を学べる

・成果を出す「チーム戦」の重要度を知れる

・社内メンバーが参加するほど、人材育成の機会になる

・「出版社の営業」という仕事の魅力と本質に触れられる

・重版率を高めるヒントを得られる

\ 次回開催はありません /

本セミナーは
ZOOMウェビナーで提供します。
(アーカイブあり)
 
リアルタイム参加が叶わない方も
アーカイブ動画による後日学習が可能です。
連休期間も使って、学べるように提供します。

ただし、このセミナー開催は今回限り。
イベント後、数ヶ月たってからの
動画販売も一切いたしません

定員も設けているので、
お早めにお申し込みください。

本イベント プロデューサーより
開催への想い

プロデュース & 当日のモデレーター

インスピレンサー株式会社 代表取締役
BOOK MEETS NEXT2025
プロデューサー
瀬田 崇仁 (せた・たかひと)

著作『ひらめきはスキルである』
「書籍販促×クラファン」の専門会社を経営

先日、登壇講師の原口大輔さんのセミナーに参加する機会に恵まれました。会場には50名以上の人が参加していたと思います。セミナー後の懇親会でも、参加していた出版社・著者の何人もの人たちが「参加してよかった!」と口にされていました。

同時に、私は衝撃を受けてもいました。

私自身、直近2年半で100人の著者の書籍販促に携わっていながらも、出版社の営業の人たちが「何を考え」「どのように動き」書籍を広げていくかについて、知らないことだらけだったからです。恥ずかしぐらいでした。

自分のような活動をしていても知らないとしたら、
多くの人にとっても未知の領域のはず。


「これは一人でも多くの人に聞いてもらうべきだ。出版業界に携わる人の未来にとって、開催意義はある」


そう感じた私は、原口さん・高野さんとお会いした時に熱意を持って企画趣旨を伝え...賛同いただき開催の運びとなりました。

今回かぎりの開催になります。よかったら、本にかかわる全ての人に知ってもらいたい内容です。みなさんの周りの方にもお伝えいただけると嬉しいです。

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この内容
この登壇陣
この価格

で開催できるのは、今回限りです。

開催案内・申込方法

日時:2025年11月20日 17:00-19:00 (アーカイブ動画あり)
形式:ZOOMウェビナー(一部、リアル会場枠あり)
参加料金:3,900-
 ※ 安すぎると感じたら、周りの人に伝えてあげてください 

アーカイブ動画 販売中
 
定員:オンライン参加  200名 
  ※ 満席になる前にお申し込みください

リアル会場枠 100名 (@トーハン本社)
   著者枠:40席
 出版社枠:40席
 一般枠:20席
  江戸川橋駅より徒歩7分
  神楽坂駅より徒歩8分
※ リアル会場参加者の懇親会(実費・19:45-21:45)も合わせて開催予定
※ 登壇者も参加します
※ 詳細は申込み完了メール内にて、ご確認ください

登壇者
高野翔、原口大輔、瀬田崇仁(モデレーター)

主催:インスピレンサー株式会社
共催:BOOK MEETS NEXT2025 実行委員会
協力:株式会社 トーハン

JPIC(一般財団法人 出版文化産業振興財団)
BOOK MEETS NIGHT 2025のプログラムとして開催されます

申込方法:下記ボタンよりお席の確保ができます

※ カード支払い控え、PAYPALの決済を領収書とさせていただきます
※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません

セミナー参加にかんする注意事項

ウェビナーの参加URLならびに、アーカイブ動画の共有はご遠慮いただいております。(社内・部署内・家族・友人知人など)

同一社内からの参加においても、参加人数分の参加費になることをご理解ください。
(個別申込での個別支払い、参加人数をとりまとめての合計支払い、どちらも購入画面で選べます)

※ カード支払い控え、PAYPALの決済を領収書とさせていただきます
※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません

セミナー内容の録画、スクリーンショットは禁止させていただきます。必要な内容の復習ができるように、1月10日 23:59までのアーカイブ視聴期限をご用意しております。
本セミナーで学んだ内容は、ご自身の現場・実務におおいに取り入れていただいて構いません。いっしょによいセミナーをつくりあげていきましょう。
Q
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A
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セミナーにかんするご質問
※申し込みフォームではありません※

参加にあたり、ご不明点・ご質問がございましたら、問い合わせください
(申込に関しては、申込ボタンからお席を確保ください)
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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開催案内・申込方法

日時:2025年11月20日 17:00-19:00 (アーカイブ動画あり)
形式:ZOOMウェビナー(一部、リアル会場枠あり)
参加料金:3,900-
 ※ 安すぎると感じたら、周りの人に伝えてあげてください  

アーカイブ動画 販売中
 
定員:オンライン参加  200名  
 ※ 満席になる前にお申し込みください

リアル会場枠 100名(@トーハン本社)   
   著者枠:40席
 出版社枠:40席
 一般枠:20席
  江戸川橋駅より徒歩7分
  神楽坂駅より徒歩8分
※ リアル会場参加者の懇親会(実費・19:45-21:45)も合わせて開催予定
※ 登壇者も参加します
※ 詳細は申込み完了メール内にて、ご確認ください

登壇者
高野翔、原口大輔、瀬田崇仁(モデレーター)

主催:インスピレンサー株式会社
共催:BOOK MEETS NEXT 2025実行委員会
協力:株式会社 トーハン

JPIC(一般財団法人 出版文化産業振興財団)
BOOK MEETS NIGHT 2025のプログラムとして開催されます

申込方法:下記ボタンよりお席の確保ができます

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※ 注文完了後の申込者都合によるキャンセル・返金はお受けできません
・本イベントは、BOOK MEETS NEXT 2025のプログラムとして開催されます
・BOOK MEETS NEXTは、一般財団法人 出版文化産業振興財団(JPIC)が取り組む活動です
・インスピレンサー株式会社は、BOOK MEETS NEXT 2025のプロデューサー企業になります
・本イベントの開催にあたり、SARTRASの助成を受けております